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プロショップ 酒のこばやし

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雑誌などへの掲載情報
ありがたいことに、新聞・雑誌・ラジオ等で当店のご紹介をいただきました

「ダンチュウ」2004.1月号 「芋焼酎・豪快悠々」
に掲載がありました。




● ダンチュウ 2003年6月号 「本格焼酎・威風堂々」に掲載がありました。



● 「和風時間」 なんたって本格焼酎に掲載がありました。
 発売・廣済堂出版 編集・セブンオークス・パブリシング



● SPA!3月4日号 「本格焼酎」隠れた逸品掲載がありました。(2003.02.25)



● ダンチュウ3月号 「あっぱれ日本酒」に掲載がありました。(2003.02.06)




● 日本経済新聞 「プラス1」 専門家が薦める焼酎・選定委員(2002.11.9)


● 日本経済新聞 「2002版 本格焼酎・本場泡盛特集」(2002.11.1)


● 「Jプラス1 おとなの学校・こだわりの焼酎を求めて」( 2002・7・21


●「日本経済新聞」プラスワン 掲載 2002.6.1

多様な味わい、焼酎の奥深さ

● 「ダンチュウ」(dancyu)3月号・怒とうの日本酒 掲載(2002.2.6発売)

掲載銘柄・豊盃・浪の音・天法・七六   

 「SPA!」2月5日号・目からウロコの本格焼酎 掲載(2002.1.29発売)

まだ世間の注目を集めていない逸品の掘り起こしを精力的に行なっている店。
美味しく焼酎を飲む為に鹿児島の伝統的な酒器「黒千代香」も販売。

● 「HANAKO hou MEN」創刊号・この店を選べば「男のさすが」度があがる
 掲載(200.7.10)発売




● 「ダンチュウ」(dancyu)7月号・真打登場焼酎 掲載(2001.6.8発売)

 掲載銘柄 佐藤 無濾過・たなばた 蔵の師魂 長雲 朝日

焼酎選定委員
鹿児島の焼酎を中心に40蔵150銘柄を扱っている
。そのうち9割が蔵元からの直接仕入れである。
清酒・泡盛も豊富に扱う。

● 「薩摩焼酎・奄美黒糖焼酎」 柴田書店 掲載(20001.4.17発売)

全162ページのムック本。
「時代に合っている鹿児島焼酎」の特集ページに、店内の写真も掲載されています。
当店にもおいてありますので、ご希望の方はどうぞ。(残部僅少)
掲載銘柄 佐藤・いも芋・たなばた・金峰櫻井 他

 



● ダンチュウ3月号(2001.2.6発売)特集・飲むぞ!日本酒 掲載

日本酒・焼酎は店主の小林昭二さんが飲んで納得したものだけを置く。
24時間温度管理されている店内に約150銘柄の地酒が並んでいる。
現在、小林さんが力を入れているのは生原酒。
取り扱っている日本酒のうち半分は、蔵元からの直接仕入れだ。
その時々の注目酒の試飲も可能。
今お薦めの地酒は「七六」・「福千歳」・「巌」・「百楽門」など。
鹿児島の芋焼酎を中心に本格焼酎や泡盛も豊富。



掲載銘柄
田酒・天ノ戸など10銘柄



● ぴあ・日本酒 (株式会社ぴあ) 掲載

全国はばひろく収集した清酒200銘柄とこだわりの本格焼酎150銘柄と充実した品揃え。



● 焼酎楽園 VOL3 (金羊社) 掲載

本格焼酎と泡盛が安心して買える店(P50)
 他の店では、あまり手に入らない品もとり揃えている。

 掲載銘柄
 佐藤(黒)・あらざけ水鏡無私・純黒 その他



● 焼酎楽園 VOL2 (金羊社) 掲載

本格焼酎と泡盛が安心して買える店(P42)

 「自分で飲んでうまいものしか置かない」が
 信条のお店だけあって、他の店ではあまり手に入らない本格焼酎も品揃えしている。

 掲載銘柄
 佐藤(黒)・魔王・黒天狗・九代目(米)
 赤とんぼの詩・宮の誉・薩摩茶屋・島美人
 小さな蔵・手造り・玉露・その他

 * shinoさん、情報ありがとうございます。
  しかし、この記事、まるでダンチューのコピーみたい (^^;)。

● 「ダンチュウ」7月号 掲載

特集 焼酎の天下(98ページ)
  「自分で飲んで旨いものしか置かない」という主人 小林昭二さんが厳選した焼酎と日本酒が
  24時間温度管理された店内に並ぶ。
  長期貯蔵の芋焼酎の黒天狗、球磨焼酎の宮の誉など燻し銀の品揃え。



掲載銘柄
佐藤酒造  「佐藤」黒麹(いも) ・ あらざけ(いも)
白玉醸造  魔王(いも))
芙蓉酒造  天山戸隠(そば))
町田酒造  里の曙(黒糖) )



● FM 江戸川  6月13日午後1時〜1時45分 放送

インタビュー

1日本酒の世界の裏側
a 酒米の調達に苦慮しながら高品質の酒米を手にいれ消費者に指示されるよう、
  酒質の安定と向上に勤める優良蔵の紹介

b 蔵で働く人達の思いなど、私が見て聞いてそれを正しく消費者に伝えて行きたい。

2利き酒
a リポターのアナウンサーに、利き酒してもらい感想やお酒の説明。吟醸酒・焼酎

3何故、地酒をはじめたか
個人経営の小さなお店でも何か特化した事をやりたくて、考え今の自分で何が出来るかと思い「地酒かな?」最初は正直そんな事がきっかけでした。
並べて行くと奥が深く只、買われる商売では無く「売る」楽しさがそこにはあり魅せられて行きました。

4これからの日本酒
何処地域の酒がこれからは、高品質でリーズナブルなのかなど…

5これからの課題
杜氏の後継者難、価格破壊等による蔵の存亡。
農家の後継者難など。焼酎粕の産廃問題等。